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2011年08月03日

編入<人文学部 地域文化課程 英米文化コース>

編入
人文学部 地域文化課程 英米文化コース


H・Yさん
3年生

■試験の形式
筆記+面接


■面接について
〇形式   個人面接
〇試験時間 20分
〇面接官   2人

〇質問内容 
・新大では初修外国語が8単位あるが、取る気はあるか?
・今まで、具体的にどのような文学作品を読んだか?
・本学で何を学びたいか?
・筆記試験の手ごたえはどうだったか?
・短大では何を学んだのか?
  
○面接対策をした期間
友人と質問し合ったり、編入受験生の前で、先生との面接をしたりした。かなりやったと思う

○面接を受ける前に想像していたことや準備していたことと本番の面接の違い
思ったより深く聞いてこなかった。志望理由も聞かれず(自分で言うしかない!と思って、本学で何を学びたいかという質問の時に言ったが)、ざっくりと入学後の学業に対する意思を確認したという感じ


■筆記試験について
○試験時間 180分
     (一般90分+専門90分)
 
○どんな問題が出たか
・一般  英語の長文問題(2題)
・専門  英語の長文問題(1題)+ 英米文化に関する論述問題(4つのテーマから1つを選び論述)
                        ・シェイクスピア作品に出てくる道化について
                        ・プロライフ・プロチョイス論争について   などの4択
量があり、単語や文法も難しい日本語で回答 

○試験対策を始めた時期
4月から編入の試験勉強自体は始めていました。

○役に立った対策
長文読解の対策
( 『長文対策』というきみどり色の参考書)


■その他
・分からない問題があっても、とりあえず何か書く白紙で出さない
・「面接=合コン」
 第一印象は大切だと思う。笑顔で、はきはきと意見を述べるとよいと思う

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